お知らせ

エムステージの『産業保健トータルサポート』が、
日本の人事部「HRアワード2021」プロフェッショナル部門に入賞

事業場向け産業保健サービスを提供する株式会社エムステージは、『産業保健トータルサポート』が日本最大のHRネットワーク「日本の人事部」が開催する、全国20万人の人事パーソンが選ぶ 日本の人事部「HRアワード2021」プロフェッショナル部門に入賞したことをお知らせ致します。

日本の人事部 「HRアワード」とは

人・組織に関わる領域において、企業や個人の成長を促す取り組みに着目し、HRパーソンに広く伝えることで、HRを通じた全国の企業の発展を目指す表彰制度です。
最優秀賞・優秀賞は、全国のHRパーソンによる投票で決定します。厚生労働省が後援し、公正な運営方法と会員参加型の納得感ある選考過程から、透明性が高く、HR関連で最も権威ある賞として信頼されています。

産業保健活動を“意義ある活動”へ変革する『産業保健トータルサポート』は、プロフェッショナル部門で入賞いたしました。

公式サイト:https://hr-award.jp/
入賞一覧ページ:https://hr-award.jp/nominate.php

■HRアワード2021 投票受付フォーム■

今後、投票により最優秀賞・優秀賞が決定されます。ぜひ皆様の投票をお願い致します。
https://jinjibu.jp/gfrm/eventEnquete/award-21-0001/form/
※投票受付は、8月30日(月)~9月17日(金)23時59分まで

『産業保健トータルサポート』の入賞について

求められる産業保健機能の強化と、“どのように活動を進めてよいか分からない”企業の悩み

2017年のストレスチェック義務化、2019年から順次施行された働き方改革関連法案等、近年の産業医・産業保健機能の強化により、以前まで問題となっていた名義貸し状態で活動実態の伴わない、いわゆる「名ばかり産業医」の状態を改善する改革が進みました。
しかしながら、企業からの”どのように産業保健活動を進めていいのか分からない”、”産業医に何をお願いしていいのか分からない”という声は多く、意義ある活動を支援するために、2016年、産業保健に関する支援をワンストップで提供する『産業保健トータルサポート』を開始しました。

企業の健康経営に関する業務が増える中、人事労務担当者の負担も増加している

働き方改革の中では、企業にも数多くの健康に関する対応が求められ、人事労務担当者の負担が増えていることも課題となっています。
『産業保健トータルサポート』では、専任のカスタマーサポート体制や産業保健活動の業務管理クラウド『M Connect(エムコネクト)』の無償提供等により、担当者の負担を軽減しながら、企業の課題に合わせた産業保健活動を支援しています。

サービスに関するお問い合わせ

株式会社エムステージ 産業保健事業部
お問い合わせフォーム:https://sangyohokensupport.jp/contact

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