産業医・保健師の方

For Medical Staff
専任スタッフが契約・業務を支援
エムステージの産業医・保健師として働きませんか

エムステージで仕事を探すメリット

多彩な産業医・保健師の求人を紹介

ご紹介する産業医・保健師の求人情報は、エムステージが企業から産業保健に関わる業務を直接委託された案件です。
製造業、サービス業、卸・小売業、情報通信業、金融保険業など幅広い業界の企業から仕事を受託していますので、多様な企業で産業医・保健師の業務を経験できます。

スムーズな契約と業務サポート体制

専門の資格を持ったスタッフが、企業の要望や予定をヒアリングし調整しますので、業務に専念していただけます。
加えて、その他契約等の複雑な事務手続きに関しても、円滑に業務を開始いただけるようサポートいたします。

実務において重要となる最新情報をお届け

サンポナビを通じて、人事・労務や関連法律など産業医・保健師の実務に必要な情報、行政や制度に関わる最新情報をご提供しています。
経験が浅い方や、これからキャリアを開始される方はもちろん、より高度な産業保健活動を目指している方に向けて、産業医アドバンスト研修会(アドバ研リンク)のご紹介も行っております。
お申込みはこちら

エムステージが目指すもの

企業の健康を推進し、持続可能な医療の未来を作る

私達が当たり前に享受している医療の恩恵。それは、医療従事者たちの献身的な活動によって支えられています。しかし今、人材不足や医療機関の経営危機、医療費の増大が、私達の安心・安全を脅かしています。

エムステージが目指すのは「持続可能な医療の未来」をつくること。誰もが健康で安心して働ける職場をつくる。医療関係者が自由に能力を発揮できる働き方を提案する。医療機関の採用力と経営力を実直に育てる。

私たちのすべての活動が、明るい医療の未来に繋がることを信じています。

エムステージの受賞歴

健康経営優良法人2021認定

2021年3月、エムステージは「健康経営優良法人2021」に認定されました。昨年に続き2年連続となります。企業の皆様に健康経営を推進する私たちだからこそ、まずは自分たちがロールモデルとなる働き方をすべきと考え、『一歩先の健康経営』を継続して体現していきます。

日本HRチャレンジ大賞
イノベーション賞

2018年6月、産業医サポートサービスが「第7回 日本HRチャレンジ大賞」のイノベーション賞を受賞しました。産業医の紹介だけにとどまらず、企業への継続した産業保健の支援活動が健康経営を支える優れたサービスであると評価されました。

ベストベンチャー100選出
 

2018年1月、成長が期待されるベンチャー企業100社に贈られる「ベストベンチャー100」2018年度に選出いただきました。

(※2017年度に続き2年連続選出)

外部メディア掲載事例

日本経済新聞のロゴ
産経新聞のロゴ
TBSのロゴ
テレビ朝日のロゴ
  • 2021/07/12 「AERA(アエラ)」にて当社保健師のコメントが掲載。
  • 2021/06/18 「news every.」日本テレビにて当社の調査結果が放映。
  • 2021/06/07 「Nスタ」TBSテレビにて当社の調査結果が放映。
  • 2021/04/27 「日経メディカル」にエムステージ社員の記事が掲載。
  • 2021/03/04 「健康経営優良法人2021」(経済産業省)に当社が3年連続認定。
  • 2021/02/15 「帝国タイムス」にて当社代表 杉田のインタビュー記事が掲載。
  • 2021/01/18 「スポーツニッポン」社会面にて当社の解説記事が掲載。
  • 2020/12/23 「日テレ NEWS24(日本テレビ)」にて当社の調査結果が放映。
  • 2020/11/18 「マイナビニュース」にてサンポナビ編集部の連載がスタート。
  • 2020/10/15 「帝国タイムス」サンポナビ編集部の寄稿記事が掲載。
  • 2020/09/07 「日経WOMAN」にエムステージ社員のインタビュー記事が掲載。
  • 2020/08/27 「経済界」にエムステージ代表 杉田のインタビュー記事が掲載。
  • 2020/07/13 「日本経済新聞」産業医向けに行った調査結果が掲載。
  • 2020/03/05 「産経新聞」にエムステージが実施したアンケート調査結果が掲載。
  • 2020/03/02 「サタデーステーション(テレビ朝日)」にて当社の調査結果が放映。

書籍の刊行実績

多くの企業が抱える「名ばかり産業医」の問題にフォーカス

企業にはびこる名ばかり産業医

著 鈴木 友紀夫 (当社産業保健事業部 取締役)

当社産業保健事業部 鈴木友紀夫による著書。
「働き方改革」が推進される昨今、企業に所属するも、ほとんど活動にコミットしない”名義貸し状態”のいわゆる「名ばかり産業医」の問題性についてフォーカスし、大きな反響を呼びました。

お問い合わせ・お役立ち資料のダウンロード